2006年03月16日

淡路雑俳の興行 @準備

 定例的な「研究会」などがむしろ中心、と磐井さん。
 大規模だから「大会(おおがい)」と呼ぶ、というのが興味深い。
 主催は「会林」。前回の点頭者、と。
 選者は「宗匠」「大雅」「雅伯」であるが、最近は「宗匠」は通称、と。
posted by 木村哲也 at 06:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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