2006年03月17日

A投稿

 一人50句という制限もあり、高め、と驚く磐井さん。
 制限なしの場合、一人で数百、とも。
 雑俳人口の数より多い、と。
 生涯、数十万句という伝説も、と。
 巻本での資料性の面では問題のある、短冊での選、とも。
posted by 木村哲也 at 08:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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