2006年03月18日

B選評

 本評と花評、と磐井さん。
 探題は「評号」とも。
 高点作者でなく、高点作品が評価されると。
 一位の「点頭」を長い生涯に4回も取れば、名人だとも。
 ともあれ、多くの選者に取られれば、優勝、と。
posted by 木村哲也 at 04:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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