2005年08月14日

吟行は

 磐井さんいわく、「余りにも碧梧桐の真摯なあり方とは違った写生の姿」ながら、やがて制度化して、好ましい師弟の和合の場になった、と。
posted by 木村哲也 at 01:11| Comment(1) | TrackBack(0) | 読書日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Posted by 木村哲也 at 2005年08月14日 09:45
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