2005年09月02日

意外な事実

 明治期には題詠の題は限定されていなかったが、昭和に入ると季題に限定される、と磐井さん。
 歳時記の普及や信頼度の問題、と。また、「季題」という言葉がなかった、と。
 虚子には季題は大きな役割を果たしていたが。
posted by 木村哲也 at 08:33| Comment(1) | TrackBack(0) | 読書日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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 意外なトラックバック(^.^)
 トラックバックが、年中行事ですか(笑)
Posted by 木村哲也 at 2005年09月03日 08:04
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